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オペラ座の怪人
1919年パリ。
今や廃墟と化したオペラ座で行われる、
かつて栄華を極めた品々のオークション。
謎の惨劇に関わったいわく付きシャンデリアの紹介とともに、
時代は19世紀のパリ、オペラ座へと舞い戻る。。。

ってなわけで、
皆さん一度は耳にしたことがあのではないでしょうか。
全世界を魅了した不朽の名作ミュージカルの映画版、
「オペラ座の怪人」を観ました。

ストーリーに関しては、
もうラヴストーリーの王道のようなものです。
新人歌手クリスティーヌと青年貴族ラウルが恋に落ちてですね、
その二人の間に割って入ってくるのがオペラ座の地下に住む謎の怪人ファントム。
で、ラウルとファントムがクリスティーヌを取り合うわけなのです。
そしてオペラ座に悲劇がぁぁ・・・

しかしこの「オペラ座の怪人」、見所はそこではなく、
楽曲は勿論のこと、絢爛豪華なセットや衣装の数々、
映像や音響、そして役者さんたちの歌唱力・・・
とにかく映像と楽曲が素晴らしいです。
ミュージカルが苦手な人には少々辛いと思いますが、
(何もそこまで無理して歌うことないやん!と突っ込みたくなるシーンが盛りだくさんだし・・)
映像美と圧倒的な楽曲を堪能するだけでも観て損のない映画だと思います。

それにしても、海外の役者さんって演技も上手いけど意外と歌唱力ある人多いですね。
ミニー・ドライバーがこんなに歌唱力があるなんて思ってもみなかったし。
って彼女だけ歌が吹替えだったのかよ!
本当に歌ってるみたいで、実に見事な口パク演技でしたね。
エミー・ロッサムも凄かった~いやぁ実に素晴らしかったです。
(でもパトリックとジェラルドは・・・普通だったかな)

監督:
ジョエル・シューマカー Joel Schumacher

出演:
ジェラルド・バトラー Gerard Butler ファントム
エミー・ロッサム Emmy Rossum クリスティーヌ
パトリック・ウィルソン Patrick Wilson ラウル
ミランダ・リチャードソン Miranda Richardson マダム・ジリー
ミニー・ドライヴァー Minnie Driver カルロッタ
シアラン・ハインズ Ciaran Hinds フィルマン
サイモン・キャロウ Simon Callow アンドレ
ジェニファー・エリソン Jennifer Ellison メグ・ジリー

公式サイト
http://www.opera-movie.jp/

オペラ座の怪人 通常版
B0009PIVR0

おすすめ平均
stars戸田奈津子さん…
starsオープニングが圧巻!
starsビジュアル重視のつくり
starsDVDの作り
stars前の方のレビューについて

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# by Guglielmin | 2005-09-26 01:18 | 映画
ついに復活・・・かも(笑)
色々とあって更新が止まってましたが、
再びブログ始めます。

この間にいったい何本の映画を観たことか・・
少しずつ感想を書いていこうと思います。
# by Guglielmin | 2005-09-23 21:11 | 日常
浜寺第二球技広場
今日は久々のジョンソン単体でサッカーの試合をしてきました。

対戦相手はよく試合に誘ってもらっている「FCサテライト」さん、
大阪4部の所属の「コモエ」さんです。

■対コモエ戦■
前半。GKで出場。
開始まもない時間帯に相手FWに右サイドを突破され、
苦し紛れにセンタリング。
GKの私が難なくキャッチ・・・のはずだったのですが、
後ろから押されてボールをハンブル。
(キーパーチャージかぁ)
と思ってプレーを一旦止めてしまったのですが。
何故か審判はファールを取らず、
そのまま相手FWに押し込まれる形になり先制点献上・・・
(思いっきりキャッチした後に後ろから押されたのになんでやねん!)と小一時間・・・
前半0-1。

後半。またしてもGKで出場。
同点に追いつくべくボランチやトップ下が効果的なスルーパスを連発。
しかーし、見事に全部オフサイドに引っかかります(笑)
その後も攻め続けますが度重なるオフサイドや相手GKのファインセーブ、
ドフリーでのシュートミスなどが重なってゴール奪えず。
逆に終盤に差し掛かったところで自陣ゴール前で最大のピンチ!
コーナーキックから自陣ゴール前が大混戦。
その混戦から相手FWがシュート。
見を呈して私が2本のシュートを止めて、何とか耐え凌ぎます。
しかしそのまま試合終了。
結局不可解な審判の判定に泣かされ0-1で惜敗。


■FCサテライト戦■
前半。GKで出場。
えーと、前半までは暇でした(笑)
後半に差し掛かったところで相手が絶妙のスルーパス。
DFライン揃ってオフサイドをアピール。
と・こ・ろ・が!?
副審はノーオフサイドの判定・・・
一応私も飛び出してボールを外に蹴りだそうとしたのですが、
つめてきた相手FWに当たってしまい、
それを追いかけるときに私が相手をペナルティエリア内で倒してしまいPK・・・
(何だかなぁ、今日はうちのチームにだけ判定が厳しいような・・・)
痛恨のPKにチームは意気消沈。
しかーし!
何と相手FWのPKは直球ストライクの真正面。
一歩も動かずボールをキャッチ~♪
事なきを終えて前半終了0-0。

後半。またまたGKで出場。
えーと、今度こそ正真正銘暇でした(笑)
ほとんどボールが飛んで来ず。
終了間際にようやく相手FDの裏をついたスルーパスが通って
GKと1対1。
それを冷静に決めて先制点。
直後に試合終了1-0で勝利!

■反省■
今日は、チームの中でボール離れを早くしよう!
という課題を作って挑んだのですが、
まだまだ両サイドハーフが前のめり過ぎでした。
無理にドリブルやパスを出さなくても、
一度後ろに戻すということもしないといけませんね。

■私の反省■
今日はすべてGKで出場したのですが、
ボールキャッチがいまいちなので、(疑惑のキーパーチャージの時ね)
ちゃんとキャッチできるように練習しないとダメだなと思いました。
後はDFラインへの支持の声か。。。
# by Guglielmin | 2005-05-29 23:28 | サッカー
グッバイ、レーニン!
時代は変わっても、心は変わらない。
少年はもうひとつのドイツ統一の歴史を作り上げる。

母親が昏睡状態に陥っている間にベルリンの壁が崩壊し、
東西ドイツ統一で社会が激変します。
そんな中、意識を取り戻した母がショックを受けないよう、
息子は消滅前の東ドイツの世界を必死に再現し、
母に悟られないよう芝居を続けるのです。

本国ドイツのアカデミー賞では9部門受賞、
世界各地の映画祭でも話題を独占した感動コメディ映画です。

歴史や時代背景など、
そっち方面の話はあまり詳しくないのでそれはさておき、
純粋に映画を観た感想をと。。。
ドイツ統一の事実を必死で隠そうとしている
アレックスの奮闘振りがなかなか愉快です。
西ドイツ製の食べ物(ジャムやピクルスなどなど)を
東ドイツ製のビンに詰め替えている姿が何ともけなげでいいですね。
友人と偽のニュース番組を作って母親に見せ、
それを自分自身も自慢げに見ているアレックスが何とも良い顔をしてます。
本当に幸せそうです。

「ラン・ローラ・ラン」が日本でブレイクして以来、
「バンデッツ」「es」「名もなきアフリカの地で」などなど、
ドイツ映画も日本で結構メジャーになってきましたね。
どんなジャーマン・ムービーが日本に上陸してくるか今後も楽しみだ!

監督:
ヴォルフガング・ベッカー Wolfgang Becker

出演:
ダニエル・ブリュール Daniel Bruhl アレックス
カトリーン・ザース Katrin Sas クリスティアーネ
マリア・シモン Maria Simon アリアーネ
チュルパン・ハマートヴァ Chulpan Khamatova ララ
フロリアン・ルーカス Florian Lukas

公式サイト
http://www.gaga.ne.jp/lenin/

グッバイ、レーニン!
B0002VL6PU

おすすめ平均
stars政治風刺的悲喜劇
starsオスタルギーで一杯の映画です。
starsコミカルだけどシリアスな映画
stars悲しい物語です
stars歴史は見る角度で違った姿を見せる

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# by Guglielmin | 2005-05-27 23:48 | 映画
COMME CA DU MODE
今日は次の仕事で使う為のスーツを買いに行ってきました。

知人友人いろいろな人に聞くところによると、
社内用で1着、外用(営業用)で1着必要らしい。。
現場での仕事が長かったせいか、2着必要と言われてちょっとびっくり!
お金かかるなぁ~

ということで、
まずは社内用のちょっとお洒落なスーツを見に行くことに。
スーツに詳しい友人について来てもらって、行った先は「COMME CA DU MODE 」
今の流行はシャツが袖口から少しだけ出ているのがいいらしい。
最近のスーツは股からベルトを締める部分の丈が短いデザインが主流。
パンツの裾を折り返すさいに、内側に折り返すのか外側に折り返すのか。。。
などなど、マシンガントークをしてくれた店員さんに感謝!
参考になりました。
色々と悩んだ末、お手ごろ価格のちょっとお洒落なスーツ1着ゲットです。

「もう1着は洋服の青山でいいか、ワハハハ」とまあ、
冗談交えて話してるうちに気がつけばもう夕方だったので、
もう1着はまた今度にするか~
# by Guglielmin | 2005-05-26 12:01 | 日常
舞州運動球技場
先週の予選をグループ2位で勝ち抜いて、
今日(5/22)ウルトラフレンドリーカップ決勝トーナメントに出場してきました。

今回も前回と同様、「FC KAM」さんと「ジョンソン」の合同チームで参加。
負けたらその場で終わってしまうので、
初戦から気合を入れてのゲームになりました。

■決勝トーナメント一回戦、対アミティ戦前半■
右DFで出場。
開始早々からアミティさんの攻め。
体の大きな相手FWにピンポイントクロスを上げてきます。
その精度の高さに思わずビックリ!
私も頑張って競りますが、一度も勝てず・・・
試合のほうはそのピンポイントクロスで1失点。
後半。
負けたら終わりなので、ここからが正念場!
まずは同点に追いつかないといけない状態の中、
時間が経つにつれて徐々に「これはダメか・・」という感じになっていきます。
しかし、後半終了5分前だったと思います。
中盤の混戦から相手陣内右サイドのスペースにボールが転がります。
そのボールをKAMのキャプテンさんが豪快にミドルシュート!
少し前に出ていた相手GKの頭上をかすめゴールネットに突き刺さります。
起死回生の同点弾に流れは一気にこちらへ。
結局試合は1-1で引き分けたのですが、
PK戦を3-2で勝利し、2回戦進出!

■決勝トーナメントニ回戦、対Ultra Crazys戦■
初戦と同じく私は前半DF、後半GKで出場。
結果は双方決定的なチャンスを物にできず0-0のスコアレスドロー。
1-0でPK戦を制して準決勝進出!

■決勝トーナメントセミファイナル、対エスペランサ戦■
おそらくは今大会の優勝候補No1チーム。
ここまで来たらやるしかない!
ということでまたまた私はDFで前半、後半はGKで出場。
試合はというと、前半開始早々にまずい守りで1失点。
後半は逆にこちらの猛攻で攻めまくり。
しかし後一歩及ばず。
結果0-1で敗退。うーん残念。

■3位決定戦、対千里FC戦■
時間の関係で20分一本のみになったこの試合。
私は見学(笑)
試合結果は0-0でPK戦を勝利して見事に3位!!

感想。
初戦の同点弾からPK戦勝利までのあの雰囲気は、
本当に感動興奮しました。
チーム一丸となってのあのプレーは一生忘れられないですね!

参加16チーム中3位というのは立派な成績だと思います。
そして何よりも、
この大会で「FC KAM」さんとジョンソンの関係が
より親密になったことが一番嬉しいかったです。
# by Guglielmin | 2005-05-23 11:34 | サッカー
レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語
今年の2月のアカデミー賞受賞式を観ていた時、
「レモニー・スニケットの~」が美術賞候補の一つとして紹介。
(やけに長いタイトルだなぁ)
と思って別にこれといった関心も無く何気に観ていました。
ところがその流れてきた映像の美しいこと美しいこと。。。
実はそれが原因でこの映画を観てみたいと思ったわけです。

「ハリーポッター」や「指輪物語」など
世界的ベストセラーファンタジー小説が映画化されている昨今、
「世にも不幸せなできごと」もまた世界で40カ国で翻訳され、
3000万部を売り上げているベストセラー小説なのです。
その映画化がこの「レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語」

幼い三姉弟妹が強欲な親戚によって
数々の災難に見舞われるファンタジック・コメディ。
というわけです。

観た感想としては、
期待していたとおりの映像美にかなり感動~
衣装はもちろんのこと、カメラワークや細部にこだわったセットの数々。
これだけでも観る価値はありますね。

今回ジム・キャリーは一人3役に挑戦していますが、
そのあまりのハイテンションぶりのせいか、
変装(メイキャップ)してても登場した瞬間にすぐわかりました(笑)
そして「エターナル・サンシャイン」と本当に同一人物なのか!?
と思わせるくらいのオーバーアクト。
やはり彼はこういう役のほうがいきいきとしてますね。

ボードレール3姉妹の一人ヴァイオレット役のエミリー・ブラウニングが、
実は「ゴーストシップ」のあの少女だったとはね~
(私の中では新たな発見!といった感じです)
機会があればまた観てみるか。

監督:
ブラッド・シルバーリング Brad Silberling

出演:
ジム・キャリー Jim Carrey オラフ伯爵
メリル・ストリープ Meryl Streep ジョセフィーンおばさん
エミリー・ブラウニング Emily Browning ヴァイオレット・ボードレール
リーアム・エイケン Liam Aiken クラウス・ボードレール
カラ・ホフマン Kara Hoffman サニー・ボードレール
シェルビー・ホフマン Shelby Hoffman サニー・ボードレール
ティモシー・スポール Timothy Spall ミスター・ポー
ビリー・コノリー Billy Connolly モンティおじさん
ルイス・ガスマン Luis Guzman 禿げ男
ジェニファー・クーリッジ Jennifer Coolidge 白い顔の女
キャサリン・オハラ Catherine O'Hara ストラウス判事
セドリック・ジ・エンターテイナー Cedric the Entertainer 警官
ジェーン・アダムス Jane Adams
クレイグ・ファーガソン Craig Ferguson
ジェイミー・ハリス Jamie Harris
ダスティン・ホフマン Dustin Hoffman  (クレジットなし)
 
声の出演:
ジュード・ロウ Jude Law レモニー・スニケット

TBリンク
http://pipina.exblog.jp/1756221/  (pipina_tuc さんのブログ ~Tuc家のまぬけ~)

公式サイト
レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語
# by Guglielmin | 2005-05-21 23:17 | 映画
転職
今日で今の職場とお別れをしてきました。
記事書いたのは土曜日ですが(笑)

2年半という長いようで短い間、
昼勤あり夜間勤務あり日曜出勤ありと、、、
印刷関係の仕事を楽しくやってきました。
その職場ともついにお別れです。

印刷技術のノウハウや、
名刺の作成から出力までの過程、
大型ポスターの作り方から、
印刷会社の裏話などなど
色々と勉強になって本当に楽しかったです。

6/1からは今までとは全く別の仕事、
人生初めての営業職をします。

できるかなぁ~
とちょっと不安もありますが、
何とか頑張っていくか!!
# by Guglielmin | 2005-05-20 21:05 | 日常
バジリスク
ここ最近、
同じ時間帯に(仕事の休憩時間)
同じコンビニ行き、
そして同じお弁当を買うのですが、
いつもお弁当の暖める時間が4分とか5分なんですよ。
(am pmだからね~)
なので、立ち読みでもしておこうと思って
何気に手にとったのがこの「バジリスク」という漫画。
これが意外と面白いんですよね。

どんな漫画か簡単に言うと、
伊賀忍者10人対甲賀忍者10人の殺し合いの漫画です。
(まあちょっと違うけどバトルロワイヤルみたいなものか・・・)
少年たちが喜びそうな派手な忍術を使った戦いが目白押しなのですが、
私もはまりつつありますハハハ(笑)

原作がミステリー作家「山田風太郎」の『甲賀忍法帖』という、
1958年末から雑誌『面白倶楽部』で一年間連載した小説だそうです。
何と50年くらい前の小説だったのね。ちょっとびっくり!

物語の中には「ロミオとジュリエット」のように、
敵方同士の男女が愛し合うシーンがあり、
たかが漫画(いちおう原作は小説ですが)とはいえ
なかなか見応えのある漫画、、、
(まあまだ2巻しか読んでませんがね・・・全部で5巻あるそうな。。原作の小説だと150pくらい)

だとイイナ(笑)

5巻くらいなら立ち読みで読破できそうだけど、
人目も気になる年頃なので、
ここは小説を買って読むことにするか~


せがわまさき電脳絵巻
http://homepage1.nifty.com/segawa-page/

愛する者よ、死に候え ―――『バジリスク~甲賀忍法帖~』感想まとめページ
http://www.geocities.jp/mura_bow/basilisk.html

バジリスク-甲賀忍法帖 5 (5)
せがわ まさき 山田 風太郎
4063462463
# by Guglielmin | 2005-05-19 23:14 | 日常
エターナル・サンシャイン
主人公ジョエルは元恋人クレメンタインがある医院で
特定の記憶(この話ではジョエルの記憶)を
消去する施術を受けたことを知ります。
それならば自分もと、
ジョエルは彼女の記憶を消そうと同じ施術を受けます。
しかし、彼女を忘れたくないジョエルの深層意識は施術に反抗、
自脳内の彼女の記憶を守ろうとするのである。

普段のオーバーアクションがほとんど見られない、
ジム・キャリーの最新作?「エターナル・サンシャイン」を観ました。

まあ正直言って驚きの連続でした。
あのジム・キャリーがこんな静かな演技をするなんてね~
彼のコメディ以外の映画を観るのは初めてかもしれません。
というか思いつかない(笑)
ストーリー・・・というか記憶の中の彼女を守るために
少年時代の記憶や恥ずかしい記憶に逃げ込む。
この発想が非常に面白くてユニークな発想ですね。

たまにはこんなちょっと不思議な、
そしてちょっと変わったジム・キャリー映画!
を観るのもいいものです。

ボソっと
(次は「レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語」を観るぞ!)

監督:
ミシェル・ゴンドリー Michel Gondry

出演:
ジム・キャリー Jim Carrey ジョエル・バリッシュ
ケイト・ウィンスレット Kate Winslet クレメンタイン・クルシェンスキー
キルステン・ダンスト Kirsten Dunst メアリー
マーク・ラファロ Mark Ruffalo スタン
イライジャ・ウッド Elijah Wood パトリック
トム・ウィルキンソン Tom Wilkinson Dr.ハワード・ミュージワック
ジェリー・ロバート・バーン Gerry Robert Byrne
トーマス・ジェイ・ライアン Thomas Jay Ryan
ジェーン・アダムス Jane Adams
デヴィッド・クロス David Cross

TBリンク
http://mobeer.exblog.jp/1200069  (mobeerさんのブログ ~No Cinema,No Life  ~)
http://pipina.exblog.jp/1271608  (pipina_tucさんのブログ ~Tuc家のまぬけ~)

エターナル・サンシャイン

# by Guglielmin | 2005-05-16 23:28 | 映画


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